右と呼ばれた男です。
昨年の2歳戦で取り上げた馬がその後凡走を繰り返してこの時期になってやっと好走しだしたりするのを見ると競馬の難しさを感じます。
今回は5/9.10開催の振り返りです。
目次
5/9 京都
4R ルクスキャンディ(8着)※3/22メモ済
8枠から中団。終始外外を回す展開になり直線脚が残っていなかませんでした。内の先行勢で決着したレースでは厳しく見直しは可能。2000mにこだわらなくても。
5/10 京都
5R アトレッタ(1着)
6枠からやや出負けも中位に。4角から追い上げ外を回すとあっさり抜け出し快勝。直線の足は目を見張るものあり。夏競馬で面白そうです。
12R ジーベック(5着)
3連闘。最内枠から中位の前に位置し直線は上手く外に出しジワジワ伸びての5着。特筆する内容ではないですが3連闘で徐々に着順を上げ着差を縮めていて、矢作厩舎で何かしらの意図がある可能性はありそうです。元々力がない馬ではありません。