右と呼ばれた男です。
年が明けたと思ったらもうフェブラリーS。なんか年々早く感じるようになっている気がします。今年は例年よりは実績馬が揃いましたし豪華なフェブラリーSになりましたね。予想も含めて楽しめそうです。
さて、今回は雪による変則開催もあったことで2週分の回顧記事となります。
目次
2/7 京都
9R ハンベルジャイト(7着)
7枠から押して押してハナ。後続に脚を使わせたものの最後に失速。この形はいいしスピードがもっと生きる馬場なら。
2/7 小倉
7R マドモアゼルアスク(3着)
6枠からハナ。1000mまではマイペースでしたが早めに競られて苦しい展開になりながら最後まで粘りを見せていました。もっと楽に競馬できればこのクラスはクリアできそうです。
2/8 小倉
2R ダブルチャレンジ(4着)※8/9メモ済
1枠からハナに立つと早めに来られる厳しい展開の中よく粘っていました。8月にメモした時よりも徐々に体力を付けている印象。自分の競馬ができれば展開次第でチャンスあり。
12R シャインズオンユー(4着)
8枠から最後方。4角ではかなり大外を回らされましたが内有利の馬場で僅差まで持ち込みました。控えれば脚は使うようで展開次第。※次週連闘で前が塞がって10着。
2/14 小倉
12R アクイローネ(10着)
2枠出遅れ。後方からインを徐々に押し上げ直線伸びようとしたところ進路が狭くなって万事休す。前走は超ハイペース差し決着。今回は不利での大敗も内容は良化。オッズチャージ中。
2/14 東京
4R レウコテア(3着)
2枠出負け後方から。砂被りはなんとか我慢して直線は外に出して前残りの中よく伸びていました。勝ち上がるチャンスはありそうです。
8R マイティマイティー(9着)
6枠出遅れ。中団で砂を被り嫌がる仕草。直線は一瞬伸びかけるも後が続かず。距離自体は良さそうで先行して末脚勝負にならない展開ならもっとやれるはずです。
12R キューティーリップ(12着)
2枠スタート直後に進路カットを食らい後方から。直線も進路が見つけられず万事休す。今回はノーカウントでいいでしょう。