競馬の専門学校

【2月7日】競馬の専門学校【東京新聞杯・きさらぎ賞】結果

先週は春のG1へ向けた古馬重賞とクラシックに向けた3歳重賞が行われました。
皆様結果はどうでしたか?

笑顔ほくほくの人も悲しくて涙涙の人も。
きっちり復習して次に向かいましょうね(^_^)v

ということで
今週もキーン校長の回顧動画アップされております。

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【東京新聞杯(東京芝1600m)】

新星現る、イルーシヴパンサー!
→一番早い上がりタイムだった。
2着はファインルージュ
→プラス16kgは成長の証
→パドックで見た時に体高が大きくなっていた。
3着カラテ
→力に陰りが見えた(道中、促してはいるけど進んでいない)
・12着ホウオウアマゾン
→外枠が苦手。内枠で狙おう!
・4着カレンシュトラウス
→重賞でも勝負できる程に成長している。
7着ワールドバローズ
→ごちゃついてもったいなかった。スムーズならもっと力出せる。

【きさらぎ賞(中京芝2000m)】

勝負の世界の5G
横山典、武豊、三浦知良、松井繁、相馬宏治
1着マテンロウレオ
→ハーツクライに合っている馬場だった。
2着ダンテスヴュー
→2コーナーで少しかかっていた。それが無ければこちらが上だったかも。
3着メイショウゲキリン
→他の馬が苦にする馬場で先行粘りきりだった。多頭数の時は注意。
・4着アスクワイルドモア
→こちらもメイショウゲキリンと同じキズナ産駒だった。今後も他馬が苦にするような馬場で。
・5着ストロングウィル
→未勝利勝ちからの参戦。過剰人気だった。これからの馬、今後に期待。
・11着ショウナンマグマ
→スタートからリズムを崩して競馬になっていなかった。
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↑しっかり競馬ノートにメモしましょう!

プレゼント企画!
keiba.keen@gmail.com
↑締め切りはフェブラリーS当日23時59分まで

それではまた来週(^^)/~~~

2022.2.8 post by YRA

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キーン

競馬の専門学校校長。 卓越した全方位の予想ファクターから繰り出される競馬講義は多くの支持を集めており、今日も多くの生徒がその門を叩く。 *現在Youtubeチャンネル登録者数6万人越え、Twitterフォロワー数1万人

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